近頃、冬だというのに私は
暖房冷房を時々つけたりします。
この季節に暖房冷房をカチカチ切り替えるのは流石にまずいので落ち着けてます。
暖房つけてて「あれ、あまりあったかくないな」と感じつつも時間が経ってくると、
突然
体室温が上がってくるものです。
自分は体温が保たれやすい体質なので、布団に篭ってるだけでもかなりの熱が発生するのですが、
布団に入ると寝てしまう性分なのです。
あ、大体の方は炬燵でも出して、炬燵で寝てしまうというケースを聞きます。
私の家は炬燵を出すスペースが
ないのでまったく出せないのです。
過去、小さいころに出ていた記憶があるんですが、(熱を出す場所に足をつけて火傷しかけた記憶有)その部屋がどんどん荷物が増えていくにつれておくスペースなんてなくなってしまったようです。
そろそろ作曲をしようかなと思います。ほんの少し(10小節:ピアノ稿)なら出来ているのですが、如何にも浮かばず…。
せめて調・拍は決めててもコード進行はほとんど無視してる物ですから、
結果的に全体の響きは悪くなるんですよね。というか、奇奇怪怪な響き
最初の3小節は低音がV - I - IVで、この時点で変なにおいがし始めたら、
次第に原形がなくなっていくんですよね。その上、高音部は32分とか…
ちょっと気の赴くままにやりすぎてた感があります。反省
こういう楽譜をデジタル譜に起こす能力は持っていますが、草稿だけでも十分なほどです。
先ず、耳があまりよくないっぽいのに作曲なんて出来るのか不安です。
これ、選択で音楽取ったからこうなってるんですよ。もうちょっと先を見ればよかったと思います。二度反省
あと、どうやら楽譜が3段になってしまっていることに気づく。(書く時に気づけ
最近やっているドビュッシーの前奏曲集第二巻:花火の影響っぽい。というか、
前奏曲集は大体の曲が3段でした。エキセントリック…
テーマ:中学生日記 - ジャンル:日記
- 2008/01/31(木) 22:50:27|
- 作曲
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2